ハイゼットトラックS510P 荷台・車外収納便利グッズ10選【軽トラ】

ハイゼットトラックS510P 荷台
納車直後のハイゼットトラックS510P

荷台便利グッズ

エーモンのセーフティーロックホルダー は、ほうきやジョレンなど棒状のモノを立てて固定することができます。2way取付アタッチメントの採用により縦向き横向きどちらでも取付可能。ロック機構により、走行中に固定した荷物が外れない安心設計。
私はスコップや傘などを固定しています。取付けはプラスドライバーのみでOK。ロック機構に慣れないうちは取り出しに難儀しますが、ロックが無くて知らないうちに荷物が落下するよりいいですね・・・

セーフティーロックフック 取り付け位置

上記のセーフティーロックホルダーは運転席後方、セーフティーロックフックは助手席後方に取り付けています。ハイゼットトラックの鳥居だとの写真のような左右の端がベストポジションになります。車両中央部分にも取り付けようと思えば出来ますが、取り付けねじがボディに干渉する場合がありそうです。
セーフティーロックホルダーと違い、フックの取り付ベースは横方向の下地にしか取り付きません。バケツのような取っ手付きの物もぶら下げる事が可能です。

ハードカーゴゲートは、荷台長を30cm長く有効活用できます。ハイゼットトラックジャンボ、サンバーグランドキャブなど、荷台の短い車種には重宝しそうです。ボルトオンで取り付け可能。 材質はスチールパイプに粉体塗装をほどこしてあるので、強度&耐久性共に問題なし。ボルトオンで装着したままアオリを戻せるので車検もそのままでOK。

ルーフキャリア

安いスチール製のキャリアもありますが、ここはやはりアルミ製にしたい所。鉄製より軽量な所も魅力です。

大型のキャリアも。ボルトオンで取り付けられるので、車検にも対応します。

純正工具箱

MTとATで取り付け方法が違います。MTのみ、樹脂カバーを外して一部を型紙に合わせてカットする必要があります。奥行きがあまり無いので、ブースターケーブルくらいしか入らないかな・・・?

荷台への昇降を楽に

車両側に固定するタイプなので、荷台へ頻繁に乗り降りする場合には便利ですね。

使用の都度、掛けるタイプです。

積載量を上げる、お手軽なオススメの裏技!

鳥居にメッシュパネルを取り付けます。スチールよりはステンレスのほうが良いでしょう。
取り付けは結束バンド(タイラップ)を使っています。
数カ所を鳥居に留めるだけのお手軽で効果の高い方法です。結束バンドは長めの物が良いでしょう。ただ、短いものも繋げて使用可能です。

私は良く、まとめたコードやホース類を吊り下げて収納しています。特に集塵機のホースは万能フッカーでまとめています。

荷台にコンパネを立てる金物

アオリハイサポート は、軽トラックの アオリにコンパネを固定して荷台高が約90cmにアップ。 荷降ろし後は簡単にコンパネを外せます。雪や草木の運搬に効果を発揮します。一台分2セット必要です。

ラダーレール

バイクなどを乗せるためのラダーレールはアルミ製もありますが、お値段も高いのですが、スチール製ならお手頃です。このラダーレールの良いところは、折り畳んだ状態でカースロープ(下駄)にもなる所です(4輪だと2セット必要ですが)

【公式】ハイゼット トラック トップページ|ダイハツ

トヨタ ピクシス トラック | トヨタ自動車WEBサイト

サンバートラック|SUBARU

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です